故事简介:
在亘古,人类尚不懂得建国的时期,月球上有一个先进的文明。
与自然和平共处的和平的乐园,而居民便是他们兽人。
虽然懂得将感情化为能量的魔法的他们繁荣了很长时间,但最后却因为自己所创造的灾厄而遭到毁灭。
在过去了漫长时间的如今,有的人打算再次接触这一禁忌。
主人公迈特在森林里写生的时候,遇见了一个穿着奇怪的女孩子遭到武装集团袭击的场面。
那个女孩子是月之民的幸存者,兽人辉夜。
迈特与辉夜合作成功脱险,但却被另一个突然出现的集团的领队・布雷德造成了致命伤。
在逐渐模糊的意识中,迈特感觉到自己的身体里有什么在开始蠢动。那就是……
OP曲:《遠い伝承歌》
作詞:霜月はるか
作曲:霜月はるか
編曲:土井英範
歌手:霜月はるか
歌词:
その小さき唇 奏でるは遠い 伝承歌(つたえうた)
搖らめく月のいのち 秘めたトキの忘れ物
靜かに眠る水面 音のない夜
立ちすくみ 震える肩を 包んだぬくもり
想いの欠片 辿るようにそっと
手と手を重ね 明日へ繫げていく
步み出す軌跡(みち)の先で 失う時訪れようとも
守りたい その絆胸に抱き
背負いしは悲しき宿命(さだめ)孤獨な月の光纏いて
響きあういのち 天(そら)に放とう
耳に響く遠吠え 張りつめた夜
永き時 刻む針が はじまりを告げる
大地に生きる すべての 生命(こころ) が
明日を想い 何かを遺していく
行く手閉ざす昏(くら)き闇 綻(ほころ)ぶ糸が惑わそうとも
立ち向かう その絆胸に抱き
ED曲:《ふたりの未来》
作詞:霜月はるか
作曲:霜月はるか
編曲:霜月はるか、たくまる
歌手:霜月はるか
歌词:
やわらかな風が 木々を揺らし
奏でる旋律(しらべ)に 耳を澄ます
道端に咲いた 小さな花の
ほころぶつぼみを そっと包む両手
君の笑顔を守りたい
胸の痛みもいつか誇りに変えて
繋いだ想いの欠片 僕らの道になる
手を取って明日へと 歩いてゆこう
冷たく長い夜の向こう
満ちる光に包まれてゆく世界
響いた大地の歌 伝う涙の跡
かけがえのない思い出 胸に抱いて
すべてを見届けてる 果て無きこの空に
ふたりの未来(ものがたり)を 描いてゆこう
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